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【しゃんぼん玉】

「しゃぼん玉」
歌詞はこちら ↓↓↓↓↓↓ しゃぼん玉 作詞:野口雨情 作曲:中山晋平 1 しゃぼん玉飛んだ 屋根まで飛んだ   屋根まで飛んで こわれて消えた 2 しゃぼん玉消えた 飛ばずに消えた   生まれてすぐに こわれて消えた   風、風吹くな しゃぼん玉飛ばそ 〔蛇足〕野口雨情・中山晋平のコンビは、大人の歌から童謡まで、数多くの名曲を生み出しましたが、これもその1つです。詞は大正11年(1922)、児童雑誌『金の塔』に発表されれました。大正9年(1920)、雨情が作曲家の中山晋平や歌手の佐藤千夜子とともに四国徳島で自作童謡普及の演奏旅行中、疫痢のために2歳の娘が亡くなってしまいました。その娘への哀切の思いをしゃぼん玉に込めて綴ったのがこの詞だといわれます。そう思って2番の歌詞を読むと、何か胸に痛切に迫ってくるものがあります。
http://page.freett.com/sims2004/

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